Category Archive for "採用情報"

愛の家グループホーム岡谷幸町の取り組みが「岡谷市民新聞」に掲載されました。

「愛の家グループホーム岡谷幸町」の夏まつりの様子が「岡谷市民新聞」に掲載されました。 (2018年7月25日岡谷市民新聞 この記事・写真等は、市民新聞グループ(7社)提供のもと転載しております。)

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2018年度、入社式・新入社員研修を行いました。

83名の新しい仲間を迎え、入社式・新入社員研修を行いました。 4月2日、三光ソフランホールディングス合同入社式を開催いたしました。 メディカル・ケア・サービスの83名を含め、三光ソフラングループ新入社員総勢123名が一堂に会する式典となりました。 高橋会長は、「成功する人は、『時間』を大切にしています。誰にとっても平等にあるのが『時間』であり、どう計画を立てて時間を大切に使うかで人生が変わります。自分のやりたいことをあきらめず取り組んで、一緒に夢を叶えていきましょう。」と新入社員へ激励のメッセージを贈りました。 入社式後は、4月2日から6日まで新入社員研修を行いました。 研修では、社会人として必要なマナーやスキルの他に、「認知症」に関する知識や具体的なケアを学びました。高齢者体験では、高齢者役と介護役に分かれて、高齢者の不自由さや、高齢者の求めていることを介護者側がどのようにケアにつなげていくかという難しさを実感いただくことで、認知症ケアについてより理解を深めました。 認知症ケアにとって大切なコミュニケーションや人との関わり方を学んでいただくため、グループワークやアクティビティも重点的に行いました。グループワークでは、「学生と社会人の違い」について話し合い発表を行いました。また、全員でランダムに交換した「おすすめ本」の感想をもとに、その本のオリジナルの帯を作りました。それぞれの個性が伺え、コミュニケーションのきっかけとなりました。 5日間の研修を経て、現在は、全国各地の事業所に配属されています。今後も弊社は、新しく迎えた新入社員とともに、認知症の方がその人らしく生活できる環境づくりの発信拠点となれるよう、社会への貢献に努めてまいります。 <2018年度入社式>     <新入社員研修>

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【お知らせ】復興庁『伴走型人材確保・育成支援モデル事業』参画について

この度弊社は、宮城県・福島県の事業所にて、復興庁『伴走型人材確保・育成支援モデル事業』に参画することとなりましたので、お知らせいたします。 >>トライアル就業WEBサイトはこちら >>MCS企業ページ  

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「愛の家グループホーム豊野」のご入居者が、長野中央署とともに「秋の全国交通安全運動」に参加し、その様子が新聞に掲載されました。

「愛の家グループホーム豊野」が、「秋の全国交通安全運動」に合わせて、長野中央署とともに豊野町交番前の交差点で通行車両に安全運転を呼び掛ける活動を行い、その様子が「中日新聞」「長野市民新聞」「信濃毎日新聞」に掲載されました。 詳しくは、記事をご覧ください。※紙面は長野市民新聞より (2017年9月26日長野市民新聞 この記事・写真等は、長野市民新聞社の許諾を得て転載しております。)

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2018年新卒 内定式を開催しました。

10月2日、2018年新卒 内定式を開催しました。 10月2日(月)、三光ソフランホールディングス合同内定式を開催し、メディカル・ケア・サービスの内定者37名を含め、2018年春卒業予定の大学・専門・短大生47名が出席しました。 会長の髙橋は式典の中で、「大切なことは、自分の周りの人の幸せのために何かをやるということです。それが自然と自分に返ってきます。自分の人生は自分でしか作れません。どう生きたいのか、人生の脚本を描くのは自分です。失敗も自分の責任。その失敗をしないために、どのような方法が良いのかを考えることも大事です。それを心に留めておいてほしいと思います。4月1日、みなさんの元気な顔を見れることを楽しみに待っています。」と話しました。 弊社では、2018年4月の入社式に向けて、入社前研修やイベント等を通して内定者への様々なサポートを続けてまいります。

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「長野日報」に掲載されました。

「愛の家グループホーム伊那山寺」の取り組みが「長野日報」に掲載されました。 8月11日、「愛の家グループホーム伊那山寺」にて納涼祭を開催し、ステージ発表やゲーム、屋台などで楽しいひと時を過ごしました。 当事業所は開設から7年目。地域の方との交流を深めたいという想いから、昨年より地域の方を招いて開催しました。当日に向け、ポスターやうちわはご入居者が色を塗り準備を重ねました。 当日は、ご入居者と職員で作ったフランクフルトやたこ焼き、豚汁などの出店も並び夏祭りらしい雰囲気を演出。ステージ発表では、ボランティアさんたちによる花笠音頭が披露されました。 稲田ホーム長は、「こうした機会に地域の皆さんに来ていただき、施設を知っていただければうれしい」と話しました。   (2017年8月16日長野日報3面 この記事・写真等は、長野日報社の許諾を得て転載しております。)

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「日経産業新聞」に掲載されました。

「日経産業新聞」に、海外人材採用について掲載されました。 弊社では、2011年より日系フィリピン人の採用・就労支援を行っています。「愛の家グループホーム大宮櫛引(埼玉)」に勤務する服部リリべスさんもその1人。同施設の徳竹ホーム長が、「彼女のおかげでホームの雰囲気が明るくなった」と話すなど、明るい人柄でご入居者からも親しまれています。 フィリピン人の採用について、サポート役の田村ジュリエッタさんは、記事内で「『外国人だから』という理由で入居者とトラブルになったことはない」と話す一方、「フィリピンでは、時間にルーズなことを大目にみられることが多い。だが、日本では、それは許されにくい。こうした文化の違いを教える必要がある」と話すなど、課題もあります。そのため弊社では、月に1回、フィリピン人職員向けに日本語や日本の文化についての研修機会を設け、文化の違いによる課題の解決に努めています。 弊社では現在、11年に来日支援を行ったリリべスさんと他7名のフィリピン人を含め、海外人材約50名が働いています。中本海外事業統括部副部長は、「事業領域をアジアに広げていくときに英語が話せる人材が必要になる。今、日本国内の施設で働いているフィリピン人職員が指導者になってほしい」と話し、今後も、海外展開とともに海外人材採用の就労支援に取り組んでまいります。 (2017年6月9日 日経産業新聞 この記事・写真等は、日本経済新聞社の許諾を得て転載しております。) http://webreprint.nikkei.co.jp/r/LinkView.aspx?c=25FDAC947BAD429BA9C68B2CFDDBB921

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