全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けて様々な地域交流を行っています.
中部学院大学短期大学部 社会福祉学科の高野ゼミの学生が事業所に来てくれました。高野ゼミの学生は、外国人の学生も多いそうです。
ホーム長の方からグループホームはどんなところか、他の介護施設との違いなど説明を受けた後、事業所を見学していただきました。
ミラクルワーク!!(中学生の職業体験)が始まりました。
元気な男子学生3名が介護の仕事に興味を持ち、体験にきてくれました。
認知症のある方が生活しているグループホームを体験し、「家事みたいなことも、みんなでするんですね」が感想がありました。
大学生2人が実習に来てくださいました。学生さんが外気浴に誘うと、ご利用者も「せっかくだから行こうかしら」と、一緒に外に出てくださいました。レクリエーションの時間には一緒に歌を歌いました。海外出身の学生さんが元気に歌ってくださり、つられてご利用者も大きな声が出ます。とても楽しい2日間でした。
5月に看護学生が実習で来られました👆学生さんが来られると、ご利用者の活気も違いました🌞お話しされたり途中休憩しながら、景色を見られ楽しんで散歩されました😁室内では体操を一緒にされたり、ボール投げをされました🏐
「介護という仕事のリアルと未来」を伝えてきました。介護は未来の社会を支える「バトン」…これから社会の主役となっていく高校生の皆さんにとって、「自分たちの未来を支える大切な仕事」として感じてほしいという願いを込めて、精一杯お話させていただきました。「誰もが安心して暮らせる未来」を一緒に作っていけたら嬉しいです!
中学生が職場体験に来てくれました!ご利用者と散歩をしながら、土と種を買いに行っていただきました🌷午後は、最終日に行うお誕生日会の計画を立ててもらいました!
今週は、近隣の高校から実習生の生徒さんがみえました。
生徒さんにも手伝ってもらいながら工作をしてます。ふだんは消極的なご利用者様も自然と笑顔です😅
福祉科の生徒さんなので将来は介護士を目指して欲しいですね
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。