全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けて様々な地域交流を行っています.
毎年恒例となっている大イベント「各務原イオン作品展」への出展に向けて皆さま大忙しです!💨
ご利用者とスタッフがみんなで協力して、見ているだけで元気になれるような「夏の景色」を表現したアートを作っています🍉🌻
「ここはこの色がいいかな?」と、ワイワイ相談しながら作業を進めています🗣️💡完成が待ち遠しいです🥰
国分寺駅前の広場にてポップコーン販売を行いました。
当日はご利用者にもご参加いただき、売り子さんとして笑顔でお客さまをお迎えしました。地域の皆さまとの会話を楽しまれたりと、温かな交流の時間となりました。
火災・水害を想定し、スタッフ同士で声を掛け合いながら、ご利用者の安全な避難誘導を確認しました。
ご利用者にもご協力いただき、落ち着いて参加してくださいました😊訓練後は、避難経路や非常時の対応について改めて確認を行い、防災への意識を高める良い機会となりました。
夏祭りを開催しました🏮数日前までの天気予報はくもり☁でしたが、当日は晴天🙌外は飲食コーナー、建物内はゲームコーナーとブースを分けました。
今年入社した特定技能スタッフの二人による余興も🎵ギター演奏に合わせて素敵な歌声を披露してくれました🎶大盛況で終わることができました❕
当事業所のスタッフO君の大切な試合に、ご利用者と応援にいきました。
迫力💪迫力💪ドキドキわくわく!試合を観戦させてくれてありがとう💕
銭太鼓は竹筒などの中に硬貨や鈴などをいれて作られた楽器です!当事業所に、以前銭太鼓演奏をしていたスタッフがおり、紹介にて初めて演奏に来ていただけることになりました✨とても素敵な演奏でした✨
ご利用者の中にも銭太鼓を演奏していた方もいらっしゃり、「懐かしいね」「この曲やったよ」と👏🏻👏🏻最後は一緒に踊り、さらに盛り上がりました✨
地域の美化運動に参加しました。きれいに見えますが、生け垣の中にゴミがありました。ホームの花壇の草も気になり、草取りも。
地区の役員の方より「ご協力ありがとうございました」とペットボトルのお茶を頂きました(⌒∇⌒)これからも地域の行事に協力していきたいと思います。
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。