全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けて様々な地域交流を行っています.
成城大学の学生が事業所を訪れ、ご利用者の皆さまとシャボン玉を使ったレクリエーションを開催しました。ご利用者の皆さまやスタッフも参加してのゲーム。大きなシャボン玉に皆さんビックリ!
学生の皆さんのひたむきな姿とご利用者の童心に帰ったような笑顔が印象的な一日になりました♪
保育園の運動会に今年もご招待いただき、ご利用者と一緒に観覧に行ってきました。
元気いっぱいに走ったり、踊ったり、一生懸命頑張る子どもたちの姿に、ご利用者も自然と笑顔に。「かわいいね」「頑張ってるね」と温かい声をかけながら、拍手を送られていました。
これからも地域の皆さまとの交流を大切にしながら、ご利用者に楽しんでいただける機会を増やしていきたいと思います。
第三幼稚園の園児たちが遊びに来てくれました👦👧 歌に合わせて、おじいちゃんやおばあちゃんの手や耳を触ってくれます🤭ご利用者が園児を見る笑顔はステキです🥰
園児から手作りのプレゼントをいただき、ご利用者が作った「メダル」と「かざぐるま」をプレゼントしました✨
大宮つぼみ保育園ののばら組の園児たちと交流。園児たちはダンスを披露。ご利用者やスタッフ一同、一生懸命にダンスされる園児たちを微笑ましく見ておりました。
交流会の最後、園児たちとご利用者でお互いにプレゼントの交換を行いました。ハイタッチをし、お見送り。中には感銘を受けて涙を流される方もいらっしゃいました。
朝と夕、スクールガードに行っています。登校は、グループホームのご利用者、下校はデイサービスのご利用者も参加😊
ご利用者たちも元気に挨拶をされます。「おはよう~ いってらっしゃーい👋」雨の日も 雪の日も 北風の冷たい日も…見守りに行きます😊スクールガードのついでに お散歩にも行きますよ💖
『認知症サポーター養成講座』を開催しました。高校生が使っている『家庭総合』の教科書に、認知症や高齢者の自立を支えるページが組まれていてびっくり!生徒さんは「身近にいないから、正直分からない」など、率直で等身大の意見を聞かせてくれました。分からないからこそ、一緒に学ぶ時間がとても大切なんですよね。
保育園へ遊びに行ってきました!
子どもたちと一緒に体全体を使ってじゃんけんを楽しんだりしました☺帰る時には、子どもたちとハイタッチをして、楽しんでいました☺
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。