全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
尾浜商店街のお祭りの模様をご報告いたします。
ご利用者も地域の方々と楽しみながらジャンケン大会を。予想を遙かに超える大盛況でした👏
この度、尾浜商店街のお祭りを通じて、たくさんの地域の方との触れ合いができたことに感謝申し上げます。
当事業所では、地域パトロール隊の活動として、地域の小学生の防犯や交通安全の確認をお手伝いをしています。「おはようございます!」と声を掛け合いながら、交差点での安全確認。
地域の方との交流も深まり、温かいつながりや小学生からの元気を感じる時間となりました。
成城大学の学生が事業所を訪れ、ご利用者の皆さまとシャボン玉を使ったレクリエーションを開催しました。ご利用者の皆さまやスタッフも参加してのゲーム。大きなシャボン玉に皆さんビックリ!
学生の皆さんのひたむきな姿とご利用者の童心に帰ったような笑顔が印象的な一日になりました♪
毎年恒例となっている大イベント「各務原イオン作品展」への出展に向けて皆さま大忙しです!💨
ご利用者とスタッフがみんなで協力して、見ているだけで元気になれるような「夏の景色」を表現したアートを作っています🍉🌻
「ここはこの色がいいかな?」と、ワイワイ相談しながら作業を進めています🗣️💡完成が待ち遠しいです🥰
中部学院大学短期大学部 社会福祉学科の高野ゼミの学生が事業所に来てくれました。高野ゼミの学生は、外国人の学生も多いそうです。
ホーム長の方からグループホームはどんなところか、他の介護施設との違いなど説明を受けた後、事業所を見学していただきました。
市が開催した「グループホーム・居宅介護支援 研修会」に参加してきました。地域のグループホームと居宅介護支援事業所のケアマネジャーが一堂に会し、普段なかなか顔を合わせる機会の少ない者同士が交流できました。
それぞれの立場から意見を交わすことで、お互いの役割や強みへの理解が深まる、とても実りのある時間となりました。
これからも連携を大切にしていきたいと思います。
国分寺駅前の広場にてポップコーン販売を行いました。
当日はご利用者にもご参加いただき、売り子さんとして笑顔でお客さまをお迎えしました。地域の皆さまとの会話を楽しまれたりと、温かな交流の時間となりました。
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。