全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けて様々な地域交流を行っています.
地域包括支援センターよりご依頼いただいた「オレンジガーデニング」を約3ヶ月間行ってまいりました🌱ご利用者と一緒にお世話を続け、「芽が出てきたね」と日々の楽しみの一つとなっておりました😊
そして先日、近隣中学の生徒の皆さんに直接お渡しすることができました。地域の方々との温かい交流のひとときとなりました!
ワンちゃん好きなご利用者と一緒に、保護犬カフェへ行ってまいりました!ワンちゃんのお世話に新聞紙が足りなくなっているとのことで、事業所に保管してある大量の新聞紙を提供させていただきました。たくさんのワンちゃんたちに囲まれて、笑顔と癒しが止まらないとても幸せなひとときとなりました!
スタッフの子どもが、小学校でバレーの大会があると聞いて、応援に行く事にしました📣
「力は同じ位なんだね」と仰りながら、感動で涙を流す方もいらっしゃいます。
見事、勝利🎊今後も試合がある時は応援に駆け付けたいと思います💪
大垣市で開催された【グローバル研修~救命講習~】の様子です。流れは「大垣消防隊員の方からテキストでの説明→心肺蘇生・AEDの実技訓練」。3時間の救命講習が終わり、普通救命講習終了証をもらいました。今後、全スタッフが救命講習を受け、全員が対応できるようにしていきたいと思います。
2月末から私たちのホームに仲間入りしてくださった、とっても素敵な「傾聴ボランティア」の方をご紹介します!😊 📞 嬉しい一本のお電話から始まったご縁。活動はまだ3回目ですが、ご利用者からも「次はいつ来るの?」と大人気です💖
岐阜市長良川温泉内にある十八楼さんと都ホテルさんにお邪魔してきました。今回もホームで作った折り紙作品を愛の家グループホーム岐南とNPO法人のひだまり創さんと一緒にお渡ししてきましたよ(*^-^*)
都ホテルの担当の方からは「今ではなくてはならないものになっている。これからもお願いします」と嬉しいお言葉を頂きました!
先日の盆踊りで大盛況だった「お菓子すくい」🧁盆踊りが終わってみると、駄菓子が少しだけ余ってしまいました😟
余った駄菓子を袋に詰めて…スタッフとご利用者が市内の児童養護施設に届けにいきました。施設に着くと、子供達がたくさん寄ってきてくれたそうです。施設の子どもたちにも幸あれ💗
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。