全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
先日、高校生の二名の方がボランティアに来てくださりました!午前中は、計算ドリルや漢字ドリルを一緒にやっていただきました!ご利用者が学生さんに「これわかる?」と問題について尋ねられてから、一緒に問題を解く姿が徐々に増えてきて、お互いに少し打ち解けたご様子でした☺午後は、学生さんの一人がヴァイオリン演奏をしてくださり、皆さんで聴かせていただきました🎶
満員御礼の中迎えた愛の家じいばあ食堂の日!初めて宅配サービスのご要望を受けておりました。美味しく食べてね」とご利用者様からお食事を手渡されました。
認知症の方でも社会参加できる世の中づくりのちょっとした第一歩またのご利用を心よりお待ちしております。
先日、小学生のボランティアの方と一緒にスイカ割りを行いました🍉スイカを買いに行くところから一緒に参加していただきました。
「よーく狙って」丸くて大きなスイカに皆さま大興奮でした!
今週は、近隣の高校から実習生の生徒さんがみえました。
生徒さんにも手伝ってもらいながら工作をしてます。ふだんは消極的なご利用者様も自然と笑顔です😅
福祉科の生徒さんなので将来は介護士を目指して欲しいですね
7月9日に近隣の皆様をお招きし「愛の家かふぇ」を開催しました☕
「鳥屋野お茶の間会」を通じて交流のある近隣の方や、すぐお隣の「ココファン新潟とやの」の入居者様など沢山来てくださり大盛況!
今日は今年度から再開しました‘‘愛のぬくもりかふぇ‘‘。
第2回目の様子をのぞいてみましょう(*’▽’)
ホーム長の伊藤です。7月19日(土)にご家族や地域の方を招いての夏祭りを開催しました。
今回の夏祭りでは、ご家族が13家族23名、地域の方が大人30名以上、お子さんが50名以上、ボランティアの方が10名。総勢100名以上の方が参加してくださり、大変盛り上がりました!
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。