全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
愛の家グループホーム各務原前洞新町が主催する子ども食堂でお手伝い!地域の子どもたちと触れ合えるということで、ご利用者の皆さまは出発前からワクワク🚀🍲さすがは人生の大先輩!手際が素晴らしくて、大活躍でした。🍛
子どもたちの笑顔と元気なパワーに包まれて、ご利用者も自然と目尻が下がります。あたたかくて優しい時間が流れていました。🥰❤️
当事業所のスタッフO君の大切な試合に、ご利用者と応援にいきました。
迫力💪迫力💪ドキドキわくわく!試合を観戦させてくれてありがとう💕
朝と夕、スクールガードに行っています。登校は、グループホームのご利用者、下校はデイサービスのご利用者も参加😊
ご利用者たちも元気に挨拶をされます。「おはよう~ いってらっしゃーい👋」雨の日も 雪の日も 北風の冷たい日も…見守りに行きます😊スクールガードのついでに お散歩にも行きますよ💖
銭太鼓は竹筒などの中に硬貨や鈴などをいれて作られた楽器です!当事業所に、以前銭太鼓演奏をしていたスタッフがおり、紹介にて初めて演奏に来ていただけることになりました✨とても素敵な演奏でした✨
ご利用者の中にも銭太鼓を演奏していた方もいらっしゃり、「懐かしいね」「この曲やったよ」と👏🏻👏🏻最後は一緒に踊り、さらに盛り上がりました✨
地域の美化運動に参加しました。きれいに見えますが、生け垣の中にゴミがありました。ホームの花壇の草も気になり、草取りも。
地区の役員の方より「ご協力ありがとうございました」とペットボトルのお茶を頂きました(⌒∇⌒)これからも地域の行事に協力していきたいと思います。
大学生2人が実習に来てくださいました。学生さんが外気浴に誘うと、ご利用者も「せっかくだから行こうかしら」と、一緒に外に出てくださいました。レクリエーションの時間には一緒に歌を歌いました。海外出身の学生さんが元気に歌ってくださり、つられてご利用者も大きな声が出ます。とても楽しい2日間でした。
町会の運動会に行ってきました☀️今年は競技にも参加👏シニア対象のスプーンリレー🏃落とすことなく無事にゴールイン🎉参加賞の野菜セットをいただきました✌️
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。