全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
地元の小学6年生が遊びに来てくれました!🎈 趣向を凝らした3つのレクリエーションを行い、ゲームの後はリコーダー演奏を披露してくれました。一生懸命に演奏する子どもたちの姿は、何よりのプレゼントになりました。最初は少し緊張していたこどもたちも、最後には「また来るね!」と元気に手を振ってくれました。
スタッフの子どもが遊びに来てくれました👧ちょうど子供の日の前だったので、一緒にこいのぼりの箸袋を作ったり🎏折り紙で兜を作ったりして楽しいひと時を過ごされました☺
一緒に作ったこいのぼりの箸袋と兜は、5月5日の昼食のお膳を彩りました✨
先日は「少し早いハッピーこどもの日」に60名近い大勢の方にご来設いただきました。まずは、鯉のぼりに兜、柏餅などを折り紙で作成していきます💦事業所内のいたるところに、お花や鯉のぼりをディスプレイ🎏歩いているだけでもハッピーな気分になります✨
町内の清掃活動に参加、公園の花壇の植え替え作業を担当しました。『この辺に植えようかなぁ』色の配置を考えお花を植えることができました。綺麗に植えることができて大満足❤いつもの散歩コースなので、お花の成長を楽しみにします🌸
岐阜市で開催された地域イベントに参加させていただき、着物ファッションショーにご利用者が出演しました!(^^)!当日は扇子を片手に、得意の舞踊を披露されました♪
毎年「今年もお願いします」と子ども110番のお願いで、小学生の子どもたちが訪ねてくれます。子どもたちの姿で元気をもらえるのは、私たちのほうです(^^♪
お気軽にお越しください!じいばあがお待ちしています💗
春の陽射しの暖かい日…オレンジカフェ、開催しました。手作りお菓子の準備が整うと、いよいよ外でお茶会のスタート!☕🍪ご近所の方々もたくさん来てくださいました。「介護相談」「介護体験」コーナーのブースも。「VR」のゴーグルを装着し、「認知症体験」をしていただきました。
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。