全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
ご利用者をお連れして🍊オレンジカフェ寿さんへ行って来ました~☕お茶☕🍵やお菓子を食べながら談笑したり、折り紙やゲームをして楽しむところです😊
ボランティアさんと一緒に鶴を折りました。皆さま楽しそうにゲームをされていました❣お茶目な表情も撮れちゃいました😊😊✌
保育園の運動会に今年もご招待いただき、ご利用者と一緒に観覧に行ってきました。
元気いっぱいに走ったり、踊ったり、一生懸命頑張る子どもたちの姿に、ご利用者も自然と笑顔に。「かわいいね」「頑張ってるね」と温かい声をかけながら、拍手を送られていました。
これからも地域の皆さまとの交流を大切にしながら、ご利用者に楽しんでいただける機会を増やしていきたいと思います。
火災・水害を想定し、スタッフ同士で声を掛け合いながら、ご利用者の安全な避難誘導を確認しました。
ご利用者にもご協力いただき、落ち着いて参加してくださいました😊訓練後は、避難経路や非常時の対応について改めて確認を行い、防災への意識を高める良い機会となりました。
ミラクルワーク!!(中学生の職業体験)が始まりました。
元気な男子学生3名が介護の仕事に興味を持ち、体験にきてくれました。
認知症のある方が生活しているグループホームを体験し、「家事みたいなことも、みんなでするんですね」が感想がありました。
第三幼稚園の園児たちが遊びに来てくれました👦👧 歌に合わせて、おじいちゃんやおばあちゃんの手や耳を触ってくれます🤭ご利用者が園児を見る笑顔はステキです🥰
園児から手作りのプレゼントをいただき、ご利用者が作った「メダル」と「かざぐるま」をプレゼントしました✨
夏祭りを開催しました🏮数日前までの天気予報はくもり☁でしたが、当日は晴天🙌外は飲食コーナー、建物内はゲームコーナーとブースを分けました。
今年入社した特定技能スタッフの二人による余興も🎵ギター演奏に合わせて素敵な歌声を披露してくれました🎶大盛況で終わることができました❕
大宮つぼみ保育園ののばら組の園児たちと交流。園児たちはダンスを披露。ご利用者やスタッフ一同、一生懸命にダンスされる園児たちを微笑ましく見ておりました。
交流会の最後、園児たちとご利用者でお互いにプレゼントの交換を行いました。ハイタッチをし、お見送り。中には感銘を受けて涙を流される方もいらっしゃいました。
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。