全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
岐阜県グループホーム協議会が主催する「介護フォーラム2025」に参加させていただきました。今回のテーマは「外国人介護スタッフ」。愛の家グループホーム大垣のスタッフが代表してフォーラムで発表!日本のために一生懸命支えてくださる外国人スタッフには頭が下がります。お互いを尊重し合って、これからも共に働いていきたいと思いました。
2月末から私たちのホームに仲間入りしてくださった、とっても素敵な「傾聴ボランティア」の方をご紹介します!😊 📞 嬉しい一本のお電話から始まったご縁。活動はまだ3回目ですが、ご利用者からも「次はいつ来るの?」と大人気です💖
待ちに待った前谷小4年生との交流会♬子ども達の手作りゲームを楽しんだ後は歌のプレゼントが✨お花🌸とお手紙のプレゼントまでありました✨
あっという間の1時間でした!!
中学生が職場体験に来てくれました!ご利用者と散歩をしながら、土と種を買いに行っていただきました🌷午後は、最終日に行うお誕生日会の計画を立ててもらいました!
本多すずらん商店街の祥鷹寺で納涼祭が開催されました。私たちもかき氷の出店をお手伝い!売り子をしたり、呼び込みをしたり、かき氷を食べたり…各々楽しんでいましたよ!🍧
これからも地域の方と交流をしたり、地域に貢献できるようにがんばっていきます☺️
岐阜市長良川温泉内にある十八楼さんと都ホテルさんにお邪魔してきました。今回もホームで作った折り紙作品を愛の家グループホーム岐南とNPO法人のひだまり創さんと一緒にお渡ししてきましたよ(*^-^*)
都ホテルの担当の方からは「今ではなくてはならないものになっている。これからもお願いします」と嬉しいお言葉を頂きました!
「根洗フェスタ」にご利用者とお邪魔させていただきました。
たくさんの模擬店とお囃子や屋台引きの準備をされてる方々や子供たちの賑やかな声から活気が伝わってきました(^^)
「お祭りなんて久しぶりだね~」「また、来年も来たいね~」
フェスタのパンフレットに付いていたくじを軽い気持ちで投函して帰りましたら、翌日、なんと「梨」が当選していました。
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。