全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
『認知症サポーター養成講座』を開催しました。高校生が使っている『家庭総合』の教科書に、認知症や高齢者の自立を支えるページが組まれていてびっくり!生徒さんは「身近にいないから、正直分からない」など、率直で等身大の意見を聞かせてくれました。分からないからこそ、一緒に学ぶ時間がとても大切なんですよね。
毎年お手伝いさせていただいている南児童センターのボランティア。役割表を見て👀自分の担当を確認!さぁお仕事のスタートです!!
小さい子どもたちもたくさんきて、お菓子をお渡しすると「ありがとう」と言ってくれて、とてもいい子でした✨あっという間の2時間ちょっとのお仕事でした
保育園へ遊びに行ってきました!
子どもたちと一緒に体全体を使ってじゃんけんを楽しんだりしました☺帰る時には、子どもたちとハイタッチをして、楽しんでいました☺
地域包括支援センターからのご依頼で、マリーゴールドを育てることになりました🌼育ったマリーゴールドは、近隣の学校へ寄贈する予定となっており、ご利用者の皆さまも「楽しみだね」と期待を膨らませながら参加してくださいました😊どんな花が咲くのか、今からとても楽しみですね♪
エイサー踊りの方たちが来てくださいました♪近隣の方も招いて、沖縄そばやサーターアンダギーを振る舞い、大迫力のエイサー踊りに大喜び╰(*°▽°*
ご利用者は前日から、壁にはる沖縄のイラストに色を塗って準備❣
本当に楽しい時間をありがとうございました!
ご利用者のお孫さまがピアノコンサートを開いて下さいました♬ひ孫さまも手伝って下さり、手遊び歌を♪懐かしい歌には口ずさみ♪耳も心も癒されて、貴重なひとときでした♡
5月に看護学生が実習で来られました👆学生さんが来られると、ご利用者の活気も違いました🌞お話しされたり途中休憩しながら、景色を見られ楽しんで散歩されました😁室内では体操を一緒にされたり、ボール投げをされました🏐
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。