全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けて様々な地域交流を行っています.
岐阜市長良川温泉内にある十八楼さんと都ホテルさんにお邪魔してきました。今回もホームで作った折り紙作品を愛の家グループホーム岐南とNPO法人のひだまり創さんと一緒にお渡ししてきましたよ(*^-^*)
都ホテルの担当の方からは「今ではなくてはならないものになっている。これからもお願いします」と嬉しいお言葉を頂きました!
先日の盆踊りで大盛況だった「お菓子すくい」🧁盆踊りが終わってみると、駄菓子が少しだけ余ってしまいました😟
余った駄菓子を袋に詰めて…スタッフとご利用者が市内の児童養護施設に届けにいきました。施設に着くと、子供達がたくさん寄ってきてくれたそうです。施設の子どもたちにも幸あれ💗
満員御礼の中迎えた愛の家じいばあ食堂の日!初めて宅配サービスのご要望を受けておりました。美味しく食べてね」とご利用者様からお食事を手渡されました。
認知症の方でも社会参加できる世の中づくりのちょっとした第一歩またのご利用を心よりお待ちしております。
ホーム長の伊藤です。7月19日(土)にご家族や地域の方を招いての夏祭りを開催しました。
今回の夏祭りでは、ご家族が13家族23名、地域の方が大人30名以上、お子さんが50名以上、ボランティアの方が10名。総勢100名以上の方が参加してくださり、大変盛り上がりました!
皆さんこんにちは!愛の家グループホームおがせの和田です!
先日6/13に子ども食堂を開催しました!!!!
今回の子ども食堂には5人の助っ人がお手伝いに参加下さいました!!!
今回は、先日7月7日にホットドックのキッチンカー🌭が来て下さったのでその後様子をご紹介です!
利用者様にも外に出てきてもらって買いに来ていただきました。
実は、ご近所様や他ホームの利用者様、ご家族様にも購入して頂きました!
愛の家グループホーム大分花津留の杉本でございます😊
今回は愛の家グループホーム大分花津留で行っている行事を紹介いたします
調理レクリエーションでおもてなしをしようとお世話になった方や待機者様向けへ
行っているレクリエーションでございます😄
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。