全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
春の陽射しの暖かい日…オレンジカフェ、開催しました。手作りお菓子の準備が整うと、いよいよ外でお茶会のスタート!☕🍪ご近所の方々もたくさん来てくださいました。「介護相談」「介護体験」コーナーのブースも。「VR」のゴーグルを装着し、「認知症体験」をしていただきました。
春の陽気に誘われ、事業所を花で彩る企画を実施🌻地域の方の参加、ご家族の参加で皆一緒にプランターに花を植えました。花大好きな皆さんの手は止まりません!花植えの他、名物「たくちゃん体操」も。
指先が、懐かしい記憶を思い出すように、スイスイと編み始める。認知症があってもなくても、みんながそれぞれのパーツを作り上げていく。このマフ作りを通して、認知症になっても出来ることはたくさんあることを改めて実感しました。それは、みんなの思いと、お互い思いやる心が紡ぎ出した、かけがえのない絆の証だと思います。
今年度も引き続き、子ども食堂を開催します!!当日は愛の家グループホーム鵜沼朝日のご利用者にもご参加いただきました!!子どもと積極的に話されるコミュニケーション能力にさすがだなと感心していました😄
当事業所恒例の駄菓子屋イベント「じーばーランド」を開催しました!
🍬「僕たちも手伝いたい!」まさかの申し出に、スタッフもびっくり😲
その姿はとても頼もしく、まるで本物の店員さんのよう。子どもたちの元気な声と一生懸命な姿に、ご利用者も自然と笑顔に。
「介護という仕事のリアルと未来」を伝えてきました。介護は未来の社会を支える「バトン」…これから社会の主役となっていく高校生の皆さんにとって、「自分たちの未来を支える大切な仕事」として感じてほしいという願いを込めて、精一杯お話させていただきました。「誰もが安心して暮らせる未来」を一緒に作っていけたら嬉しいです!
ぶんじ花まつりで、今年もポップコーンの屋台を出店いたしました🍿ご利用者には売り子をしていただき、たくさんのお客様に直接手渡しをしていただきました😊皆さんのおかげでポップコーンの出店は大盛況!約300個ほどのポップコーンを売り上げることができました🍿
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。