全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
今年度も引き続き、子ども食堂を開催します!!当日は愛の家グループホーム鵜沼朝日のご利用者にもご参加いただきました!!子どもと積極的に話されるコミュニケーション能力にさすがだなと感心していました😄
当事業所恒例の駄菓子屋イベント「じーばーランド」を開催しました!
🍬「僕たちも手伝いたい!」まさかの申し出に、スタッフもびっくり😲
その姿はとても頼もしく、まるで本物の店員さんのよう。子どもたちの元気な声と一生懸命な姿に、ご利用者も自然と笑顔に。
「介護という仕事のリアルと未来」を伝えてきました。介護は未来の社会を支える「バトン」…これから社会の主役となっていく高校生の皆さんにとって、「自分たちの未来を支える大切な仕事」として感じてほしいという願いを込めて、精一杯お話させていただきました。「誰もが安心して暮らせる未来」を一緒に作っていけたら嬉しいです!
ぶんじ花まつりで、今年もポップコーンの屋台を出店いたしました🍿ご利用者には売り子をしていただき、たくさんのお客様に直接手渡しをしていただきました😊皆さんのおかげでポップコーンの出店は大盛況!約300個ほどのポップコーンを売り上げることができました🍿
『ソラストさくら保育園』より園児が遊びにきてくれました♪一緒に歌を歌ったり、手遊びをしたり、笑顔いっぱいの楽しい時間を過ごしました!かわいいお花のプレゼントをいただきました。みなさまお部屋に飾ってます!
卒園を祝う会でご利用者と一緒に「ももたろう」紙芝居と歌と劇を披露しました!紙芝居と歌と劇が終わった後、ご利用者からのばら組さんへプレゼントを渡し、のばら組さんからもプレゼントをいただきました!1年間交流ありがとうございました。小学校へ行っても頑張ってください!
地域交流として近所の子どもたちとの交流も3回目になりました~
可愛い子どもたちに皆さんメロメロ(*^^*)「幸せなら手をたたこう」の歌に合わせて、ご利用者の皆さんも歌いながら体を動かします!子どもたちが帰った後は寂しさが漂っています😓😓
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。