全国の事業所では、認知症や介護が必要な方々、そのご家族など、誰もが暮らしやすい社会に向けてさまざまな地域交流を行っています.
2か月に一度、『しろうまカフェ』を開催しています。歌に合わせて体を動かし💪自然と笑顔があふれる時に🌷地域の皆さまとご利用者、スタッフと一緒に体を動かすことで、より一体感のあるひとときとなりました☺
そして、皆さま楽しみにしてくださっていたデザートビュッフェ🍰何を食べようか迷われ、選ぶ時間も楽しいひとときでした🌷
天候に恵まれ、外での開催となりました☀️オレンジカフェに来てくださっている方々や学童の子どもたちも来てくれました🐣
ミニたいやきやワッフルを食べながら🧁ご利用者も近所の方々と楽しくお話しされていました👏
105歳になるご利用者のお誕生日祝いで、保育園の子どもたちが遊びにきてくれました☺今年5歳になる子どもたち☺なんと100歳差!大正生まれと令和生まれ。子どもたちに向けて、現在と大正時代の生活や乗り物、遊びなどの違いをお話しさせてもらいました☺
地域包括支援センターよりご依頼いただいた「オレンジガーデニング」を約3ヶ月間行ってまいりました🌱ご利用者と一緒にお世話を続け、「芽が出てきたね」と日々の楽しみの一つとなっておりました😊
そして先日、近隣中学の生徒の皆さんに直接お渡しすることができました。地域の方々との温かい交流のひとときとなりました!
一年間交流させていただいた保育園の年長さんに、卒園のお祝いに訪問させていただきました🎉
園児に渡すプレゼントをご利用者とスタッフで手作り。とってもかわいい花束が出来ました🌸これからの新しい生活も、元気いっぱい楽しく過ごしてくださいね。
ワンちゃん好きなご利用者と一緒に、保護犬カフェへ行ってまいりました!ワンちゃんのお世話に新聞紙が足りなくなっているとのことで、事業所に保管してある大量の新聞紙を提供させていただきました。たくさんのワンちゃんたちに囲まれて、笑顔と癒しが止まらないとても幸せなひとときとなりました!
スタッフの子どもが、小学校でバレーの大会があると聞いて、応援に行く事にしました📣
「力は同じ位なんだね」と仰りながら、感動で涙を流す方もいらっしゃいます。
見事、勝利🎊今後も試合がある時は応援に駆け付けたいと思います💪
埼玉県で創業した MCS は、埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)および浦和レッズレディースのオフィシャルパートナー を務めており、スポーツを通じた地域への取り組みを行っています。
年に一度、浦和レッズのホームゲームでマッチパートナーを務めています。マッチパートナー当日の埼玉スタジアム2〇〇2内では、社名のアナウンスや選手集合写真のタイトル看板の他、ゴール裏LED広告の全面に当社のロゴが掲出されるなど、スタジアムを盛り上げます。
年に一度、埼玉スタジアム2〇〇2のビューレストランでの貸し切りイベントを実施しています。11月11日が「介護の日」であることから、2023年は、11月12日に日頃お世話になっているお客様を招待し、「介護の日フェス」を開催しました。
新人選手や、ジュニアユース(U15A)の選手たちに向けて認知症や介護に関する研修を実施しています。浦和レッズとともに認知症や介護が必要な方々が暮らしやすい社会に向けた取り組みを行っています。
2024年、マッチパートナーの試合にて社員への福利厚生として「フェアプレーキッズ」を行いました。子どもたちにもサッカー選手と触れ合うことで夢を持ってもらう機会をつくり、子どもたちとともに浦和レッズを応援しています。
埼玉スタジアム2〇〇2から車で10分ほどのところに位置する介護付有料老人ホーム「アンサンブル浦和」は、浦和レッズを応援する施設としてレッズ仕様とし、様々な浦和レッズのグッズを展示しています。施設全体で浦和レッズを応援しています。