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トップページ>健康お役立ち記事>栄養>シナモンの効果・効能は?ダイエットや白髪への効果から推奨摂取量を紹介

シナモンの効果・効能は?ダイエットや白髪への効果から推奨摂取量を紹介

シナモンは、お菓子やドリンクの風味付けのスパイスとして有名です。
シナモンは風味が良いだけでなく、さまざまな効果が期待できます。

シナモンの効果とはどのようなものなのでしょうか。
本記事では、シナモンの効果について、以下の点を中心にご紹介します。

  • シナモンの主な効果効能
  • シナモンはダイエットに役立つのか
  • シナモンの効果的な摂取タイミング

シナモンの効果について理解するためにもご参考いただけますと幸いです。
ぜひ最後までお読みください。

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シナモンとは

シナモンは、スパイスの1種です。
クスノキ科ニッケイ属の樹木の樹皮を乾燥させて作ります。

シナモンはスパイシーな香りと濃厚な甘みが特徴的です。
風味を活かし、料理・お菓子作りに広く利用されています。

シナモンにはさまざまな効果効能があることから、漢方薬としての利用も盛んです。
なお、シナモンの漢方としての名称は経皮です。

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シナモンの歴史

シナモンは、世界最古のスパイスと伝えられるほど、歴史が深いスパイスです。
たとえば古代エジプトでは、ミイラ作りにシナモンが利用されていました。
シナモンには防腐効果が期待できるためです。

シナモンの甘い香りも、古くから人々に重用されてきた理由の1つです。
古代エジプトや古代ローマでは、シナモンの香りは神聖なものと位置づけられていました。

さらにシナモンの香りは、愛情を伝える手段としての利用も一般的でした。
代表的なのは媚薬としての利用です。

また、古代ローマのネロ皇帝は、最愛の妻の死に際して国中のシナモンを燃やしたとも伝えられています。

シナモンは、ヨーロッパからシルクロードを通ってアジアにも伝えられました。
アジアでは、シナモンは薬としての利用が一般的です。

たとえば中国・日本では、シナモンは「経皮」という生薬(漢方薬)として知られています。

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シナモンに含まれる栄養素

シナモンの主な栄養素は次の通りです。

  • カルシウム
  • カリウム
  • マグネシウム
  • ナイアシン
  • ポリフェノール
AGA

シナモンの主な効果

シナモンはさまざまな効果があるため、古くから薬としても利用されてきました。
シナモンが持つ主な効果効能をご紹介します。

血行の促進

シナモンには血行を促進する効果が期待できます。
血行促進に役立つのは、シナモンに含まれるシンナムアルデヒドという成分です。

シンナムアルデヒドは、毛細血管を強化する物質「Tie2」を活性化させます。
Tie2が活性化すると、傷ついた毛細血管の修復がスムーズに行われます。
すると身体の末端にまで血流が届くようになるため、全身の血流がアップしやすくなります。

全身の血行促進は、二次的に次のような効果につながります。

  • 冷えの解消
  • 代謝の向上
  • 免疫力の向上
  • 肌のしわ・しみ・たるみを目立ちにくくする
  • 抜け毛の防止

血行が改善されると、身体の隅々にまで血液が行き渡りやすくなります。
血液と一緒に熱も届けられるため、身体の冷えの解消が期待できます。

内臓の冷えが解消されると、基礎代謝や免疫力の機能も上がりやすくなります。
基礎体温・免疫力の向上は、それぞれダイエット・風邪予防につながります。

血流の改善は、肌・髪への十分な栄養供給を可能にします。
よって、美肌・美髪効果なども期待できるというわけです。

抗酸化作用

シナモンには強い抗酸化作用があります。
抗酸化作用とは、簡単にいえば、身体を老化から守る作用です。

抗酸化効果を発揮するのは、シナモンに含まれるプロアントシアニジンです。
プロアントシアニジンはポリフェノールの1種です。

シナモンは、他のスパイスと比べても抗酸化作用がトップクラスと指摘されています。
シナモンの抗酸化作用には、具体的に次のような効果が期待できます。

  • 肌のしわ・しみ・たるみを目立ちにくくする
  • 免疫力の向上
  • 動脈硬化などの生活習慣病の予防
  • がんの予防
  • 悪玉コレステロール値を下げる

抗炎症作用

シナモンには、身体の炎症を抑制する効果が指摘されています。
炎症とは、身体の防御反応の1つです。

たとえば、ウイルスなどの異物を排除するための炎症が代表的です。
異物が体内に侵入すると、侵入箇所には免疫細胞が集合します。

免疫細胞は、異物の侵入箇所に炎症を起こすことで、ウイルスを駆除します。
いわば、異物がとりついた細胞ごと攻撃を加えるのです。

炎症が起こった場所の細胞はダメージを受けるため、さまざまな症状があらわれます。
代表的なのは腫れ・赤み・痛み・発熱などです。

炎症は身体を異物やダメージから守る大切な仕組みの1つです。
基本的に、問題が解決されれば炎症は自然に鎮まります。

しかしときに、炎症が慢性化することがあります。
慢性的な炎症は、がん・アルツハイマー型認知症などの別疾患に発展することがあります。

シナモンは炎症を抑制することで、細胞を過度なダメージから守ります。
つまり、シナモンは間接的にがん予防や認知症予防にも関わっています。

抗菌作用

シナモンは、菌やウイルスの増殖を抑制します。
適度な摂取によって、風邪などのウイルス性の感染症の予防が期待できます。
虫歯・口臭予防にも期待が持たれていますが、人体への有効性はまだ確立されていません。

シナモンはカビの増殖の抑制にも役立つため、防腐剤としても利用できます。
実際にシナモンは古代エジプトでもミイラ作りに利用されていました。

出典:【シナモン成分中の新抗真菌物質について

消化の促進

シナモンには消化を促進する効果も期待できます。
消化促進に役立つのは、シナモンに含まれる経皮アルデヒドという物質です。

経皮アルデヒドとはシナモンの香り成分です。
経皮アルデヒドを吸い込むと、胃酸の分泌が増えるため、消化が促進されます。

むくみの予防

シナモンに含まれるカリウムには、利尿作用があります。
尿の回数が増えると体内の老廃物の排出がスムーズになります。
そのため、むくみの予防・解消につながります。

糖尿病の抑制

シナモンには血糖値の上昇を抑制する効果が期待されています。
より具体的にいうと、シナモンはインスリンの抵抗性を改善します。

インスリンの抵抗性とは、インスリンの効きやすさのことです。
インスリンが効きにくくなると、血糖値も下がりにくくなります。
血糖値が高い状態=高血糖が続くため、糖尿病に発展しやすくなります。

シナモンにはインスリンの伝達をサポートする作用があります。
インスリンの効きを良くすることで、血糖値を下げる=糖尿病の抑制につながります。

ただし、シナモンの糖尿病の抑制効果については未だ研究段階です。

出典:厚生労働省【厚生労働省eJIM | シナモン | ハーブ | 医療関係者の方へ

健達ねっとECサイト

シナモンのダイエット効果

シナモンにはダイエット効果も期待できます。
シナモンには、次のような効果が期待できるためです。

  • シンナムアルデヒドが血行を促進して代謝を向上させる
  • 血糖値の上昇をゆるかやにする
  • ポリフェノールが内臓脂肪を減少させる
  • 利尿作用でむくみを改善させる

シナモンに含まれるシンナムアルデヒドという香り成分は、血行を促進します。
血行の促進は、代謝の向上に役立ちます。

血行が促進されることで、内臓の動きが活発化しやすくなるためです。
代謝が向上すると脂肪が燃えやすくなるため、痩せやすい体質に近づけます。

シナモンは、血糖値の上昇をゆるやかにします。
血糖値の急激な上昇を抑えられるため、ダイエットに役立ちます。

またシナモンは、すでに身体についた脂肪の分解を促進します。
具体的には、内臓脂肪・中性脂肪の減少を期待できます。

さらに、シナモンには利尿作用があるため、むくみの改善にも一定の効果を見込めます。

薬の使い方

シナモンによる花粉症の予防効果

シナモンには抗アレルギー効果も期待できます。
具体的には、花粉症の軽減に役立つと指摘されています。

理由として、シナモンはサイトカインの放出を抑制する点が指摘されています。
サイトカインとは、いわゆるアレルギー症状を引き起こす物質です。

サイトカインは、体内に花粉が侵入すると肥満細胞から放出されます。
シナモンは肥満細胞に働きかけてサイトカインの放出を抑制することで、アレルギー症状の発生を防ぎます。

花粉症対策におすすめなのは、セイロンシナモンです。
香りを嗅ぐだけでも、くしゃみなどのアレルギー症状が治ることがあります。

シナモンを摂取して花粉症対策をする場合は、ハチミツを加えてみましょう。
ハチミツにも抗アレルギー作用があるためです。

出典:【香れば止まる? ケイヒの抗アレルギー効果

シナモンは白髪予防にも効果がある?

シナモンは白髪や薄毛にも効果が期待できます。
シナモンには、老化を抑制する抗酸化作用が期待できるためです。

また、シナモンによる血行促進も白髪・薄毛予防に役立ちます。
白髪・薄毛の原因の多くは、頭皮の血行不良です。

毛根に十分な血液・栄養が届かないため、健康な髪の毛が育ちにくくなります。
シナモンによって血行が促進されると、毛根に十分な栄養が届きやすくなります。そのため、健やかな髪の毛が育ちやすくなるのです。

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シナモンの摂取方法

シナモンの基本的な摂取方法は、普段の飲み物・食事にシナモンを加えるというものです。
パウダー状のシナモンであれば、なにかと手軽に使いやすいでしょう。

たとえばコーヒー・紅茶にパウダー状のシナモンを加える方法があります。
あるいは、トーストにシナモンを振りかけて食べる方法もおすすめです。
煮込み料理に香り付けに用いるのもおすすめです。

シナモンは水に溶けにくい性質があります。
飲み物に加えるときは、よく溶けるまでしっかり混ぜましょう。

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シナモンはいつ摂取すれば良い?

シナモンの摂取のタイミングは特に決まっていません。
ライフスタイルにあわせて取り入れてみてください。

特にこだわりがない場合は、夜に摂取するのがおすすめです。
主な理由は2つあります。

1つめは、シナモンの香りには安眠効果が期待できるためです。
2つめは、睡眠中には成長ホルモンが分泌されるためです。

成長ホルモンとは、肌や髪のターンオーバーを促すホルモンです。
また、成長ホルモンには脂肪を分解する作用もあります。

就寝前にシナモンを摂取すると、成長ホルモンの働きが活性化しやすくなります。
つまり美肌・美髪効果やダイエット効果を期待できるのです。

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シナモンの推奨摂取量と副作用

シナモンは過剰摂取すると副作用のおそれがあります。
代表的な副作用は肝機能障害・胃腸障害などです。

副作用を避けるには、シナモンは適量を摂ることが大切です
具体的には、1日につき次の量を超えないようにしましょう。

  • 体重60kgの成人:約2g
  • 体重15kgの子供:約0.5g

肝機能障害・胃腸障害を起こしやすいのは、シナモンの中でもカシアシナモンという種類です。

カシアシナモンに含まれるクマリンという成分が、副作用の原因と指摘されています。
セイロンシナモンは、カシアシナモンに比べるとクマリンの含有量は少なめです。
ただし、セイロンシナモンもカシアと同様に過剰摂取は避けましょう。

出典:食品安全委員会【ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、高濃度でクマリンを含有するシナニッケイ(別名カシアシナモン)に関して節度ある摂取を推奨

シナモンの効果はいつから出始める?

シナモンに即効性はありません。
効果を感じ始めるのは早くて1ヶ月後、平均で2〜3ヶ月後です。

シナモンは継続することで効果を実感できます。
シナモンの効果を得るには、毎日コツコツ摂取することが大切です。

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シナモンの購入先

シナモンは広く市販されています。
たとえば、スーパーのスパイスコーナーや製菓コーナーを覗いてみてください。

シナモンは、インターネット通販サイトでも広く流通しています。
なお、スーパーなどで販売されているシナモンはパウダー状のものが多いです。

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シナモンの選び方

シナモンには次のような種類があります。

  • セイロンシナモン
  • カシアシナモン

セイロンシナモンの原産は、スリランカのセイロンです。
甘く繊細な香りと、やや淡い色合いが特徴的です。

カシアシナモンの主な原産国は、中国・ベトナムなどです。
濃厚な香りと、赤みの強い色合いをしています。

2つはそれぞれ香り・風味が異なるため、ご自身の好みにあわせて選んでみてください。
特にこだわりがない場合はセイロンシナモンの利用がおすすめです。

セイロンシナモンには、オイゲノールという成分が含まれるためです。
オイゲノールには次のような効果が期待できます。

  • 抗酸化作用
  • 抗菌作用・防腐効果
  • 鎮痛効果

セイロンシナモンは、カシアシナモンに比べると副作用のリスクが低い点も魅力です。

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シナモンとニッキの違いとは

シナモンはニッキと呼ばれることもあります。
しかし実は、シナモンとニッキは同じものではありません。

シナモンとニッキの違いを次の表にまとめました。

セイロンシナモンニッキ
原産国スリランカ日本
使用する植物肉桂肉桂
使用する部位樹皮
風味甘い香り甘い香り・辛み

シナモンとニッキは同じ肉桂から作るスパイスです。
しかし原産国・使用する部位が異なります。

ニッキは根が育つのを待つため、採取までに15年ほどかかるのも特徴的です。
根を掘り起こす手間もかかるため、ニッキはセイロンよりも稀少で高価とされています。

人気のダイエット方法とは?

マイボスコム株式会社のダイエット方法に関するアンケート結果を参照します。
ダイエットを経験したことがある方は、全体の約60%でした。
また、現在ダイエット中の方の割合は全体の20%を越えています。

具体的なダイエットの手段は次のようなものでした。

  • 食事制限
  • 食べ方に気をつける
  • 間食・おやつの制限
  • ウォーキング、散歩

上記のような方法に、シナモンを使ったダイエット法を加えてみるのもおすすめです。
シナモンダイエットとは、シナモンを夜に摂るという方法です。

シナモンは、血行を促進して脂肪の燃焼効率を上げます。
一方、睡眠中は成長ホルモンの分泌が行なわれます。

成長ホルモンには脂肪を分解します。
成長ホルモンの分泌前にシナモンを摂取することで、よりスムーズな脂肪の分解が期待できます。

夜にシナモンを摂る際は、飲み物に溶かして飲む方法があります。
飲み物はできれば白湯・お茶などがおすすめです。
就寝前に牛乳などのカロリーが高い飲み物を飲むと、かえって太るおそれがあるためです。
出典:【ダイエットのアンケート調査(10)|ネットリサーチのマイボイスコム

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シナモンを使ったおすすめレシピ

シナモンを使ったおすすめレシピをご紹介します。
ぜひお試しください。

簡単なチャイの作り方

シナモン入りの定番ドリンクであるチャイのレシピです。
砂糖の代わりにはちみつを使うと、血流促進がアップします。

材料
紅茶の葉大さじ1
シナモンスティック1本
生姜千切り大さじ1~2
クローブ3~5個
200ml
砂糖小さじ2
牛乳200ml
作り方
  • 紅茶の葉・シナモンスティック・生姜千切り・クローブと水を小鍋に入れて強火にかける
  • 沸騰したら弱火にして2分煮る
  • 牛乳と砂糖を足して混ぜる
  • 中火にして沸騰寸前まで温める
  • 茶こしでこしながらカップに注ぐ

抗酸化作用強化のかぼちゃシナモン

かぼちゃに含まれるビタミンEは抗酸化作用・血行促進作用が期待できます。
エイジングケアしたい方にもおすすめのレシピです。

材料
かぼちゃ150g
シナモンパウダー小さじ1
くるみ(クラッシュ)大さじ1
レーズン好みで
作り方
  • 2~3cm角に切ったかぼちゃを電子レンジで柔らかくなるまで加熱する
  • かぼちゃをつぶす
  • シナモン・クルミ・レーズンを加えて混ぜる

風邪予防におすすめのシナモンティー

殺菌作用のある生姜・ハチミツとシナモンをあわせたドリンクレシピです。
ノンカフェインのため、就寝前にもおすすめです。

材料
すりおろし生姜小さじ1~お好みで
シナモンパウダー小さじ1/4~お好みで
はちみつ大さじ1~お好みで
お湯適量
作り方
  • 材料をすべて混ぜる

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シナモンの効果に関するよくある質問

シナモンの効果に関するよくある質問をQ&A方式でまとめました。
ぜひ参考にしてください。

シナモンの効果はなにに効きますか?

シナモンには次のような効果が期待できます。

  • 美肌効果
  • 冷え症の改善
  • 代謝の向上(ダイエット効果)
  • 白髪の予防
  • アレルギーの予防・改善
  • 風邪予防

シナモンの1日の推奨摂取量はどのぐらいですか?

体重50kgの成人における1日の摂取目安量は次の通りです。

  • セイロンシナモン:364.6g以下
  • カシアシナモン:1.5g以下

シナモンは、過剰摂取すると肝機能障害などの副作用のおそれがあります。
特にカシアシナモンは副作用のリスクが高いため、摂取量には注意してください。

シナモンサプリの注意点はありますか?

シナモンサプリは過剰摂取に注意してください。
肝機能障害などの副作用のおそれがあるためです。

なお、シナモンサプリは規定の用量であれば過剰摂取になることは稀です。
1日の服用量や回数は商品によって異なるため、必ず確認してください。

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シナモンの効果まとめ

ここまで、シナモンの効果についてお伝えしてきました。
シナモンの効果の要点を以下にまとめます。

  • シナモンの主な効果効能は、血行促進・抗酸化作用・抗炎症作用・抗菌作用など
  • シナモンは代謝向上・内臓脂肪の減少効果が期待できるため、ダイエットに役立つ
  • シナモンの効果的な摂取タイミングは、成長ホルモンの分泌にあわせて夜がおすすめ

これらの情報が少しでも皆さまのお役に立てば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

監修者 メディカル・ケア・サービス

  • 認知症高齢者対応のグループホーム運営
  • 自立支援ケア
  • 学研グループと融合したメディア
  • 出版事業
  • 社名: メディカル・ケア・サービス株式会社
  • 設立: 1999年11月24日
  • 代表取締役社長: 山本 教雄
  • 本社: 〒330-6029埼玉県さいたま市中央区新都心11-2ランド·アクシス·タワー29F
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  • 介護付有料老人ホーム展開
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