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トップページ>健康お役立ち記事>体の不調>腰痛で整体に通う効果とは?通う頻度や選び方について解説!

腰痛で整体に通う効果とは?通う頻度や選び方について解説!

腰痛が治らない場合は整体を受けるのも1つの方法です。

ところで整体では、腰痛に対してどのような効果を期待できるのでしょうか。
また、整体の効果を実感するためには、どのような整体院を選ぶべきでしょうか。

本記事では、腰痛と整体について、以下の点を中心にご紹介します。

  • 腰痛への整体の効果
  • 整体院の選び方のポイント
  • 腰痛の整体の通院頻度・回数

腰痛と整体について理解するためにもご参考いただけますと幸いです。
ぜひ最後までお読みください。

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腰痛の整体での効果とは?

腰痛で整体を受ける場合、次のような効果を期待できます。

  • 慢性的な痛みの改善
  • 自律神経を整える
  • 身体の歪みの矯正
  • コリの解消

以下で、具体的にご紹介します。

慢性的な痛みを改善する効果がある

整体には、慢性的な腰痛の改善効果が期待できます。
整体は、腰痛の原因である自律神経の乱れ・身体の歪みを取り除くのに役立つためです。

自律神経を整える

腰痛の原因の1つとして自律神経の乱れが挙げられます。
整体は、自律神経を整えることで腰痛の改善・予防を図ります。

では、なぜ自律神経が乱れると腰痛が起こるのでしょうか。
複数のメカニズムがありますが、1つに血行の悪化が指摘されています。

そもそも自律神経は、交感神経と副交感神経が交代しながらバランスを保っています。
しかしなんらかの原因で、交感神経が過度に優位になることがあります。

交感神経は、血管を収縮させて全身の血行を抑制します。
特に腰周りの血行が悪化すると、筋肉が硬直して腰痛が起こりやすくなります。

腰痛を改善するには、交感神経の過度な優位状態を改善しなくてはなりません。
そこで役に立つのが整体です。

整体では身体のコリをほぐし、心をリラックスさせる効果が期待できます。
心身がリラックスすると、交感神経の代わりに副交感神経が優位になりやすくなります。

つまり、交感神経優位の状態が改善されるため、自律神経のバランスが整うのです。
自律神経のバランスが整うと、全身の血行が改善されます。

腰周りの血行が改善されると、筋肉の硬直がほぐれやすくなります。
そのため、ひいては腰痛の解消につながります。

身体の歪みを矯正する

整体には、身体の歪みを矯正する効果が期待できます。
身体の歪みとは、たとえば背骨・関節の歪みを指します。

背骨や関節の歪みは、筋肉の硬直・血行の悪化を招きます。
筋肉の硬直・血行の悪化は腰痛の大きな原因の1つです。

腰周りの筋肉に十分な酸素・栄養が届きにくくなるためです。
さらに筋肉に老廃物が蓄積されていくため、痛みが発生しやすくなります。

整体では、マッサージなどによって身体の歪みを正していきます。
歪みが解消されれば、筋肉の硬直・血行不良も改善されやすくなります。
結果として、腰痛の解消が期待できるのです。

筋肉のコリを解消する

整体には、筋肉のコリ(硬直)をほぐす効果が期待できます。
腰周りの筋肉のコリがほぐれると、血行が改善されます。
そのため、腰痛が軽減されやすくなります。

筋肉のコリの解消法としては、マッサージ・温熱療法などが代表的です。

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腰痛で整体探すときのおすすめの選び方

腰痛で整体を受ける場合は、信頼できる整体院を探すことが大切です。
ここからは、信頼できる整体院の見つけ方をご紹介します。

口コミを見る

整体院を探すときは、口コミを見てみましょう。
実際の利用者の声が聞けるため、具体的な雰囲気や施術内容を掴みやすくなります。

口コミは、SNS・口コミサイト・マップなどでチェックできます。
口コミを見るときは、次のようなポイントを重点的に確認するのがおすすめです。

勧誘を無理にすすめてこないか

口コミでは、無理な勧誘がないかを確認しましょう。
無理な勧誘の例は次の通りです。

  • 高額な治療コース
  • 回数券の購入
  • 次回の予約
  • サポーターなどの矯正器具の購入

上記のような勧誘や強制を行っている整体院は避けるのが無難です。

施術の内容など説明がきちんとされているか

口コミでは、丁寧な説明・カウンセリングを行っているかチェックしてみてください。
利用者の悩み・不安に親身に寄り添ってくれるかどうかの判断材料となります。

自宅から行ける整体院をいくつか見つけておく

整体院は、できれば目星を複数つけておきましょう。
これと思って足を運んでも、治療がご自身に合わないことがあるためです。

複数の候補を見つけておくと、整体が合わなかった場合でも、他の整体院にスムーズに移りやすくなります。

整体院の得意な施術がなにかを確認する

整体院は、それぞれ得意とする施術が異なります。
ご自身が希望する施術が得意かどうか、事前にチェックしておきましょう。

整体院が得意とする施術は、HPなどで確認できます。
口コミサイトなどで、実際の利用者がどのような施術を受けたかを確認するのも良い方法です。

ブログやソーシャルメディアから先生の人柄を見る

整体院を探すときは、先生・施術担当者の人柄を見ることも大切です。
どれほど技術力が高くても、相性が悪ければ、施術に満足できない可能性があるためです。

先生・施術担当者の人柄は、整体院のブログ・SNSなどで垣間見ることができます。
あるいは、利用者の口コミを探すのも良いでしょう。

腰痛で整体に通うときの頻度や回数

腰痛で整体院に通う場合の頻度・回数についてご紹介します。
ぜひ参考にしてください。

1回の効果の持続期間

腰痛で整体を受ける場合、1回あたりの効果はどれくらい続くのでしょうか。
一般的な期間は1週間前後です。

しかし、早ければ2〜3日で効果が消えることもあります。
効果の持続期間は個人の身体の状態に大きく左右されます。
そのため、一概にはいえないのが実情です。

整体に通う頻度

整体に通う頻度は、実は治療の段階によって異なります。
整体の治療の段階は次の3つです。

  • 初期:治療開始直後の段階
  • 中期:痛みがある程度落ち着いた段階
  • メンテナンス:治療の終了後の段階

それぞれの一般的な通院頻度をご紹介します。

治療を始めたとき

治療開始直後は、集中的に治療を行う段階です。
そのため、他の段階よりも通院頻度も高くなります。

具体的な通院頻度は週に1回です。
症状が重い場合は、週に2回以上の通院が必要になることもあります。

痛みが落ち着いてきた時期

痛みがある程度落ち着いてきた時期は中期にあたります。
中期は、初期よりも通院頻度を落とすことが一般的です。

具体的な通院頻度は2週間〜3週間に1回です。

メンテナンス期間

痛みがほとんどなくなったら、メンテナンス期間に入ります。
具体的な通院頻度は1ヶ月〜数ヶ月に1回です。

通う回数

腰痛での整体の通院回数は個人によって大きく異なります。
多くの場合、整体の効果を感じられるまでには6回ほどかかります。

そのため整体院への通院は、少なくとも6回は必要と考えられています。

状態が悪ければ悪いほど時間がかかる

整体院への通院期間は、腰痛の症状に左右されます。
軽い腰痛であれば2〜3回の通院で済むこともあります。

反対に症状が重い場合は、10回以上通院しなければ効果を感じられないこともあります。

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腰痛の整体での施術法一覧

腰痛に対する整体の施術には、さまざまな方法があります。
代表的な施術方法をご紹介します。

全身整体・バランス整体

全身整体・バランス整体は、骨格の歪みを矯正する方法です。
具体的には、マッサージなどによって筋肉のコリをほぐすことで、骨格を整えます。

全身整体・バランス整体の主な効果は次の通りです。

  • 血行促進
  • リンパの循環を改善
  • 筋肉のコリをほぐす

単に「整体」という場合は、全身整体・バランス整体を指すことが一般的です。

カイロプラクティック

カイロプラクティックとは、マッサージによって背骨・関節の調整を行う方法です。
医学的・解剖学的見地に立って施術を行う点が特徴的です。

一般的な全身矯正では、身体の歪んだ部分を矯正することで痛みの軽減を目指します。
一方、カイロプラクティックは、歪んだ部分だけでなく、歪みの原因にも働きかけます。
そのため、症状の根治が期待できます。

カイロプラクティックの主な効果は次の通りです。

  • 骨格の歪みの改善
  • 痛みの根治
  • 全身のバランスの改善
  • 自律神経を整える改善

カイロプラクティックの施術を行えるのは、認可されたカイロプラクターだけです。
カイロプラクターに認定されるには、4〜6年間の研修を修了しなければなりません。

出典:厚生労働省【厚生労働省eJIM | カイロプラクティック | 各種施術・療法 | 一般の方へ

スポーツ整体

スポーツ整体は、スポーツが原因で起こるケガ・不調にアプローチする方法です。
一般的な整体との最も大きな違いは、施術の対象者です。

一般的な整体の対象者は、日常生活の中で身体の痛み・不調を抱える方です。
対してスポーツ整体は、スポーツで身体を痛めることが多い方、すなわちアスリートを対象とします。

スポーツ整体の主な目的は、スポーツが原因の痛み・不調の軽減です。
また、運動パフォーマンスの向上もスポーツ整体の範囲に含まれます。

スポーツ整体の主な効果は次の通りです。

  • 運動が原因の痛みの改善
  • 身体能力アップ
  • 運動パフォーマンスの向上

一方、一般的な整体が目的とするのは、日常生活上の痛み・不調の軽減です。

日常生活とスポーツでは酷使する筋肉・部位が異なります。
そのためスポーツ整体の施術者には、スポーツに関する専門的な知識が求められます。

骨盤矯正・産後整体

骨盤矯正・産後整体は、全身整体の1種です。
全身の中でも、骨盤矯正に重きを置く点が特徴的です。

骨盤が歪むと、全身の血行が悪化しやすくなります。
さらに骨盤内の臓器(大腸・子宮など)が圧迫されます。
そのため、全身に不調が出やすくなります。

骨盤矯正は、骨盤の歪みを正すことで全身の不調にアプローチします。
期待できる効果は次の通りです。

  • 骨盤の歪みを正す
  • 生理痛・月経不順などの婦人科系トラブルの改善
  • 便秘の改善
  • 冷え性の改善

骨盤矯正は主にマッサージなどの手技で行われます。
出産による骨盤の歪みを矯正する場合は、産後整体と呼ばれることもあります。

姿勢矯正

姿勢矯正は全身整体の1種です。
首・背骨の歪みに重点的にアプローチする点が特徴的です。

悪い姿勢は全身に影響を及ぼします。
たとえば猫背の方は、首が前に突き出るためで首・肩がこりやすくなります。
さらに肋骨が内側に丸まるため、内臓が下がったり圧迫されたりしやすくなります。

姿勢矯正では、悪い姿勢を治すことで、全身への悪影響の軽減を目指します。
具体的には、次のような効果が期待できます。

  • 悪い姿勢の改善
  • 肩コリ・首コリの改善
  • 耳鳴り・頭痛の改善
  • 内臓を元の位置に戻す
  • フェイスラインのもたつきの解消

姿勢矯正では、マッサージなどの手技を用いることが一般的です。

指圧・あん摩マッサージ

指圧・あん摩マッサージは、ツボを刺激して血流・気の流れを整える方法です。
東洋医学に基づいている点が特徴的です。

指圧・あん摩マッサージの主な効果は次の通りです。

  • 筋肉のコリをほぐす
  • 血行の改善
  • リンパの流れの改善
健達ねっとECサイト

腰痛の整体と他院との違いは?

腰痛がある場合に、受診の候補となるのは次の3つです。

  • 整形外科
  • 整体院
  • 整骨院

上記は名称が似ていますが、施術内容や保険適用の有無に大きな違いがあります。
それぞれの特徴をご紹介します。

治療・施術内容

整形外科・整体院・整骨院の治療・施術内容の違いをご紹介します。
ぜひ参考にしてください。

整形外科

整形外科で行える治療は次の通りです。

骨折の治療
外傷(出血)がある骨折の治療
CT検査・MRI検査
薬の処方
注射・点滴
外科手術
診断書の作成
手技(マッサージ・指圧)による治療

整体院

整体院では医学的な治療は認められていません。

具体的な治療の内容は次の通りです。

骨折の治療
外傷(出血)がある骨折の治療×
CT検査・MRI検査×
薬の処方×
注射・点滴×
外科手術×
診断書の作成×
手技(マッサージ・指圧)による治療

整骨院

整骨院では、医学的治療の一部が受けられます。

具体的な治療内容は次の通りです。

骨折の治療
外傷(出血)がある骨折の治療×
CT検査・MRI検査×
薬の処方×
注射・点滴×
外科手術×
診断書の作成〇(交通事故等の後遺症の診断書は×)
手技(マッサージ・指圧)による治療

施術者の資格

整形外科・整体院・整骨院では、施術者の資格にも違いがあります。
具体的にご紹介します。

整形外科

整形外科を開業するには、医師資格が必要です。
具体的には整形外科医の資格を取得しなくてはなりません。

整体院

整体院の開業にあたっては、特別な資格は不要です。
一般的には、次のような資格があると良いとされています。

  • あん摩マッサージ指圧師
  • 鍼灸師
  • 柔道整復師
  • 各協会の整体師資格

整骨院

整骨院を開業するには柔道整復師資格が必要です。
柔道整復師資格は国家資格の1つです。

保険適用

それぞれの保険適用の可否をご紹介します。
ぜひ参考にしてください。

整形外科

整形外科では原則として保険が適用できます。
ただし治療内容が自由診療に該当する場合は、保険は適用できません。

整体院

整体院の治療には保険は適用されません
整体院は病院ではなく、医学的な治療を行っていないためです。

整骨院

整骨院では原則として保険が適用れます。
整骨院での施術は、国家資格者の柔道整復師が行うためです。

ただし、治療内容によっては保険適用外の場合もあります。
保険適用・適用外の主な治療内容は次の通りです。

保険適用内肉離れ・打撲・捻挫・骨折や脱臼(医師の同意が必要)・ぎっくり腰
保険適用外慢性的な腰痛や肩コリ・疲労回復のマッサージや温冷療法・過去の交通事故等が原因の腰痛や痛み・全身疾患の後遺症のリハビリ・同じ疾病で同時に医療機関で治療を受けている場合

診断

原則として、診断・診断書の作成が行えるのは整形外科のみです。
整骨院では、ケガ・病気の名称を明らかにするための診断書を作成できる場合もあります。
代表的なのは「頚部捻挫(むち打ち)」「腰部打撲」などです。

薬の使い方

整体で腰痛が改善されないときに確認すること

整体にいくら通っても腰痛が改善できないこともあります。
腰痛が改善できない場合、次のような理由が考えられます。
心当たりがないか確認してみてください。

整体で対応できない腰痛で通ってしまっていないか

腰痛は、原因によっては整体院で対処できないこともあります。
整体院で対処できない腰痛には次があります。

  • 腰椎椎間板ヘルニア
  • 脊柱管狭窄症
  • 腰椎の重度の変形
  • 腰椎すべり症
  • 内臓の病気(胃・十二指腸潰瘍・胆石・尿路結石・子宮内膜症)

整体で腰痛が治らない場合は、上記のような病気を疑いましょう。
もし腰痛以外に不安な症状がある場合は、適切な医療機関で検査を受けてください。

整体に1回通って終了していないか

整体を1回受けただけでは、腰痛の改善効果はあまり感じられません。
整体を開始して間もない方は、もう少し治療を継続しましょう。

個人差はありますが、確かな効果を実感しやすくなるのは6回目以降です。

腰痛が出る病気の治療をしていないか

腰痛の原因が病気の場合は、まず病気そのものを治療しましょう。
腰痛の原因が取り除けない場合、いくら整体を受けても効果の実感は難しいためです。

腰痛を発生させる病気には、たとえば次のようなものがあります。

  • 腰椎椎間板ヘルニア
  • 脊柱管狭窄症
  • 腰椎すべり症
  • 内臓の病気(胃・十二指腸潰瘍・胆石・尿路結石・子宮内膜症)

日常生活で腰に負担がかかるようなことをしていないか

整体でいくら治療しても、慢性的に腰に負担がかかっていると、腰痛の改善は困難です。
腰痛がなかなか治らない方は、できる限り日常生活での腰への負担を減らしましょう。

慢性的な腰への負担とは、たとえば次のようなものがあります。

  • 腰を曲げて作業する:農作業・雑巾がけ
  • 重いものを抱える:配送業・運送業
  • 座りっぱなし:長時間のデスクワーク

腰痛が治るまでは、できる限り腰に負担がかかる作業は控えましょう。
難しい場合は、こまめに立ち上がる・腰を伸ばすなどの工夫が必要です。

あるいは、腰への負荷を軽減するアイテムの併用も良い方法です。
代表的なのはコルセット・腰痛ベルトの着用です。

腰痛の整体には柔道整復師はいない

腰痛で整体を受ける場合、国家資格者の柔道整復師の施術を求める方も多いでしょう。
柔道整復師には、骨折・脱臼・ねん挫に対する一部の医療行為が認められています。
そのため柔道整復師による治療には、原則として保険が適用されます。

柔道整復師が在籍しているのは整骨院です。
一方整体院は、基本的には柔道整復師はいません。
整体院の開業にあたっては、特別な資格の取得は不要であるためです。

もし確実に柔道整復師の施術を受けたい場合は、整骨院への通院がおすすめです。
あるいは、保険適用内で治療を受けたい方も整骨院が適しています。

整体院によっては、柔道整復師を設置しているところもあります。
柔道整復師の在籍の有無は、当該院のHPやブログなどで確認できる場合もあります。
あるいは、電話などで直接確認しても良いでしょう。

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腰痛と整体のまとめ

ここまで、腰痛と整体についてお伝えしてきました。
腰痛と整体の要点を以下にまとめます。

  • 腰痛への整体の効果は、慢性的な痛みの改善・自律神経の改善・身体の歪みやコリの解消など
  • 整体院の選び方のポイントは、口コミを見る・希望の施術を受けられるか調べておく
  • 腰痛の整体の通院頻度・回数は、1週間~1ヶ月に1回程度で、最低でも6回は継続が必要

これらの情報が少しでも皆さまのお役に立てば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

監修者 メディカル・ケア・サービス

  • 認知症高齢者対応のグループホーム運営
  • 自立支援ケア
  • 学研グループと融合したメディア
  • 出版事業
  • 社名: メディカル・ケア・サービス株式会社
  • 設立: 1999年11月24日
  • 代表取締役社長: 山本 教雄
  • 本社: 〒330-6029埼玉県さいたま市中央区新都心11-2ランド·アクシス·タワー29F
  • グループホーム展開
  • 介護付有料老人ホーム展開
  • 小規模多機能型居宅介護
  • その他介護事業所運営
  • 食事管理
  • 栄養提供
  • 福祉用具販売
  • 障がい者雇用

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