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健達ねっと>健康お役立ち記事>栄養>ハーブティーの効果には何がある?種類の違いについても徹底解説!

ハーブティーの効果には何がある?種類の違いについても徹底解説!

ハーブティーにはさまざまな効果が期待できます。
具体的には、ハーブティーにはどのような効果効能があるのでしょうか。

また、ハーブティーの効果を高めるためにはどのように摂取すれば良いのでしょうか。
本記事では、ハーブティーの効果について、以下の点を中心にご紹介します。

  • ハーブティーの効果
  • ハーブティーの効果を高める飲み方
  • ハーブティーを飲む際の注意点

ハーブティーの効果について理解するためにもご参考いただけますと幸いです。
ぜひ最後までお読みください。

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ハーブティーの効果

まずは、ハーブティーに期待できる代表的な効果をご紹介します。
ハーブティーの魅力を知るためにも、ぜひチェックしてみてください。

精神的効果

ハーブティーの効果といえば、精神的な効果を思い浮かべる方も多いでしょう。
精神的効果が期待できる理由の1つは、ハーブティーの香りが自律神経に働きかけるためです。

香りは鼻腔から吸い込まれ、大脳辺縁系という部位に直接届きます。
大脳辺縁系が受け取った香りの情報は視床下部に送られます。

視床下部には、心身を制御する自律神経が存在します。
自律神経は繊細なため、ささいなストレスでも、何かとリズムを崩しがちな器官です。

ハーブティーの香りは自律神経に働きかけて、リズムの乱れを整えます。
そのため、気分の安定・リフレッシュが期待できるというわけです。

香りは視覚情報などと異なり、鼻から脳に直接届きます。
つまり脳に働きかける力が強いため、ハーブティーは他の方法よりも自律神経を整える効果が期待できます。

リラックス効果

ハーブティーは心身の緊張をほぐします。
ストレスが多い方・就寝前にリラックスしたい方などは、リラックス効果のあるハーブティーを選んでみてください。

集中力向上

ハーブティーには、頭をスッキリさせて集中力を高める効果も期待できます。
集中力を向上させるハーブティーは、仕事・勉強中の眠気覚ましにもおすすめです。

身体的効果

ハーブティーは身体面も整えます。
代表的な効果は次の2つです。

自律神経を整える

ハーブティーは自律神経を整えます。
自律神経は精神面だけでなく、内臓やホルモン分泌・血圧の調整にも関わる器官です。
簡単にいえば、自律神経は身体のさまざまな働きを制御しています。

ハーブティーで自律神経を整えることで、身体も健康的になりやすくなります。
たとえば血圧の安定・疲労回復・頭をスッキリさせることなどが代表的です。

安眠を促す

ハーブティーには安眠を促します。
ハーブティーの香りは、自律神経を整えるためです。

具体的には、ハーブティーは自律神経のうち、副交感神経を優位にします。
副交感神経は、心拍や血圧を下げて心身をリラックスさせる神経系です。

副交感神経が優位になると、深い眠りに落ちやすくなります。

さまざまな症状に対する効果

ハーブティーには、さまざまな身体の悩みを改善する効果も期待できます。
たとえば次のような効果が代表的です。

貧血

ハーブティーの中には、貧血の予防・改善に役立つものもあります。
具体的なハーブティーは後ほどご紹介します。

風邪

ハーブティーの中には、風邪への効果が期待できるものもあります。
風邪予防には、免疫力を向上させるようなハーブティーがおすすめです。

美容効果

ハーブティーには美容効果も期待できます。
たとえば次のような効果を持つものがあります。

ダイエット

ハーブティーにはダイエット効果も期待できます。
脂肪の燃焼効率を高めたり、消化吸収を促進したりするハーブティーが代表的です。

デトックス

ハーブティーにはデトックス効果を持つものも多いです。
具体的には、むくみの解消・ボディラインの改善が期待できます。

利尿作用・便秘解消効果があるハーブティーを選んでみてください。

自律神経を整えることの重要性についてはこちらの記事で詳しく説明しています。

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ハーブティーの効果は種類ごとに異なる

ハーブティーは種類によって期待できる効果が異なります。
効果別におすすめのハーブティーの種類をご紹介します。

風邪に効果があるハーブ

風邪に効果があるのは、レモングラス・シナモン・ペパーミントです。
普段から風邪予防として飲むのはもちろん、風邪の引き始めにもおすすめです。

レモングラス

レモングラスは、名前の通りレモンのような爽やかな香りと味わいが特徴的です。
次のような作用が期待できます。

  • 風邪の予防(殺菌作用・免役力アップ)
  • 身体を温める
  • 高熱を和らげる
  • 咳の軽減

シナモン

シナモンは漢方薬・スパイスとしても有名です。
次のような効果が期待できます。

  • 身体を内側から温める
  • 風邪による関節痛の緩和
  • 風邪の予防(殺菌・抗ウイルス作用)

ペパーミント

ペパーミントは清涼感のある香りと味わいが特徴的です。
期待できる効果は次の通りです

  • のどの痛みの軽減
  • 風邪予防(殺菌作用・免役力アップ)

ペパーミントティーは独特の風味があるため、好みが大きく分かれます。
えぐみや香りを軽減したい場合は、お湯ではなく水につけ込んでフレーバーウォーターにしましょう。

貧血に効果があるハーブ

貧血予防に効果があるハーブは、カモミール・ローズヒップ・ローズマリーです。
貧血が気になる方は、ぜひ普段の生活に取り入れてみてください。

カモミール

まろやかな香りと甘みが特徴的なハーブです。
カモミールの風味は「りんごのような」と表現されることも多いです。

カモミールには、ジャーマンカモミールとローマンカモミールの2種類があります。
一般的に流通しているのはジャーマンカモミールです。

カモミールが貧血に効くのは、血行促進作用があるためです。
そもそも貧血とは、血液不足により全身に酸素が行き渡らなくなった状態です。

カモミールは血行を改善することで、全身への酸素運搬を盛んにします。
結果として、貧血の改善が期待できます。

ローズヒップ

ローズヒップは、鮮やかな紅色と華やかな香りが特徴的なハーブです。
ローズヒップには鉄分とビタミンCが豊富です。

鉄分は、血液(赤血球)の原料になる栄養素です。
貧血の原因の多くは、鉄分不足による赤血球の減少です。
つまり貧血予防には、まず鉄分を摂ることが重要なのです。

鉄分は、単体で体内に吸収されにくいという性質があります。
鉄分の吸収率を高めるには、ビタミンCと同時に摂取する方法があります。

ローズヒップには鉄分・ビタミンCの両方が含まれます。
そのため効率的な造血効果が期待できます。

ローズマリー

ローズマリーは、ほろ苦さを感じさせる香りが特徴的です。
臭み消しとして肉料理に利用されることも多いです。

ローズマリーは、血行を促進させます
血液の循環を良くすることで貧血を予防・改善します。

不眠症に効果があるハーブ

不眠症の方は、精神を安定させる効果のあるハーブティーがおすすめです。
代表的なのはバジル・レモングラス・オレンジピールです。

バジル

バジルは爽やかでスッキリした香りが特徴的です。
ハーブティーはもちろん、料理にもよく活用されています。

不眠症に効くのは、バジルの中でもホーリーバジルです。
次のような作用が期待できます。

  • 興奮を鎮める
  • イライラの緩和
  • リフレッシュ
  • うつ症状の改善

レモングラス

レモングラスは、レモンのような香りが特徴的です。
次のような作用が期待できます。

  • イライラの軽減
  • 不安感の軽減
  • リフレッシュ

レモングラスは、認知症の精神症状の緩和にも一定の効果が見込めます。

オレンジピール

オレンジピールのハーブティーは、オレンジの皮を乾燥させて作ります。
オレンジ由来の爽やかな香り・甘みと、適度な苦みが特徴的です。

オレンジピールには次のような効果が期待できます。

  • 不安・緊張の緩和
  • ストレスの軽減
  • うつ症状の改善

オレンジピール単体では味がやや薄いため、他のハーブとのブレンドがおすすめです。

うつ・落ち込みに効果があるハーブ

うつ症状や気分の落ち込みに効果があるのは、パッションフラワー・ローズティーです。
レモンバームもおすすめです。

パッションフラワー

パッションフラワーというハーブは、「自然の精神安定剤」とも呼ばれます。
パッションフラワーは、脳内のGABAを増やします

GABAは、強い鎮静作用のある脳内物質です。
具体的には次のような効果が期待できます。

  • イライラ・不安・緊張の軽減
  • 不眠の改善
  • うつ症状の改善
  • ストレスによる腹痛の緩和精神を安定させる

パッションフラワーは、レモンバームとのブレンドもおすすめです。

ローズティー

バラのハーブティーです。
華やかな香りが特徴的です。

ローズティーには次のような効果が期待できます。

  • イライラ・不安・緊張の軽減
  • 更年期症状・PMSの緩和

レモンバーム

レモンバームはレモンのような香りが特徴的です。
メリッサとも呼ばれています。

主な効果は次の通りです。

  • 抗うつ作用
  • 気分を明るくする
  • イライラ・不安・緊張の軽減

ダイエットに効果があるハーブ

ダイエット効果が期待できるのは、ネトル・リンデンフラワー・ローズヒップなどです。
ただし、ハーブティーを飲むだけでは減量できません。

ダイエットの基本は、食事の見直し・適度な運動です。
ハーブティーはあくまで補助的に利用しましょう。

ネトル

ネトルは、緑茶のような爽やかな香りが特徴的です。
利尿作用があるため、むくみの改善・デトックス効果を期待できます。

ネトルには血糖値を改善する効果も期待できます。

リンデンフラワー

リンデンフラワーは甘い香りが特徴的です。
味わいも淡泊なため、ハーブティー初心者の方にも飲みやすいでしょう。

リンデンフラワーには次のような効果が期待できます。

  • 脂肪の分解を促進する
  • 利尿作用によるデトックス・むくみの改善

ローズヒップ

ローズヒップはバラ由来の華やかな香りが特徴的です。
利尿作用があるため、デトックス・むくみの改善が期待できます。

ローズヒップには、ティリロサイドというポリフェノールが含まれます。
ティリロサイドには、内臓脂肪・皮下脂肪を減らす効果が指摘されています。

デトックスに効果があるハーブ

デトックス効果のあるハーブは、ルイボス・ローズヒップ・リコリスなどです。
ダイエット・むくみの改善を目指す方は、ぜひ取り入れてみてください。

ルイボス

ルイボスは南アフリカ原産のお茶です。
やや独特の風味があるため、ハーブティー中級者以上におすすめです。

ルイボスには次のような効果が期待できます。

  • 利尿作用
  • 血行を促進して老廃物の排出を助ける
  • 便秘の解消

ローズヒップ

ローズヒップには利尿作用があるため、デトックス・むくみの改善に役立ちます。
体脂肪を減少させるポリフェノールが含まれることから、ダイエットにもよく利用されています。

リコリス

リコリスの和名は甘草です。
青草のような独特の香りと甘みが特徴的で、やや好き嫌いが分かれる味わいです。

リコリスは、肝臓の解毒を助けます
簡単にいえば、体内の毒素・老廃物の排出を促進します。

またリコリスは、精神を安定させます
そのため、精神的なデトックスをしたい方にもおすすめです。

ダイエット中に最適な飲み物に関しては、こちらの記事で詳しくご説明しています。

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ハーブティーの効果を高めるには

ハーブティーの効果を高めるためのコツをご紹介します。
ぜひお試しください。

目的に合わせてハーブを選ぶ

ハーブティーは目的にあわせて使い分けましょう。
たとえばリラックスを狙う場合は、レモングラスやオレンジピールがおすすめです。

ハーブティーによっては複数の効果を持つものもあります。
目的にあわせて、最適な種類を選んでみましょう。

すぐには効果が出ないことを意識する

ハーブティーは医薬品と異なり、即効性は期待できません。
効果を実感するには、ある程度継続して飲み続ける必要があります。

すぐ効果が出ないからといって焦らないようにしましょう。

1日に3回に分けて飲む

ハーブティーは、1日3回に分けてこまめに飲むのがおすすめです。
医薬品などと異なり、ハーブティーの成分は体内に留まりにくいためです。

こまめに摂取することで、体内にハーブティーの成分を維持しやすくなります。
朝食後・昼食後・夕食後のようにタイミングを決めておくと、飲み忘れを防げるでしょう。

ハーブの保存方法に気を付ける

ハーブティーは、保存方法を誤ると劣化が早まる可能性があります。
特に湿気・日光に弱いため、次のような場所での保存はNGです。

  • 高温多湿
  • 直射日光があたる

おすすめは、冷蔵庫などの冷暗所での保存です。
湿気が入らないよう、密閉容器で保存してください。

温かくして飲む

ハーブティーは、ホットでの飲用がおすすめです。
ハーブティーに限らず冷たい飲み物は、内臓を冷やすおそれがあるためです。

特に血行促進作用のあるハーブティーは、ホットで飲むことで、より高い効果を期待できます。

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ハーブティーの効果が出るのはいつから?

ハーブティーは、ある程度継続しなければ効果を実感できません。
おおよそどれくらいの期間がかかるのかをご紹介します。

ハーブティーの効果のあらわれ方はハーブティーの種類・個人の体質によって異なります。

1ヶ月目

1ヶ月目は、デトックス期と呼ばれます。
ハーブティーの成分が体に浸透し始めている段階です。

デトックス期には、名前の通りデトックス効果が期待できます。
具体的には発汗・利尿作用などが出やすいです。

2ヶ月目

2ヶ月目は、リズム期にあたります。
ハーブティーによって体質が改善される時期です。

健康的なリズムがついてくるため、各ハーブの効果効能を実感できることも多いです。

3ヶ月目

3ヶ月目は、コントロール期です。
ハーブティーの成分が深く身体に馴染んでいる時期です。

多くの方がハーブティーの効果効能を実感しやすいでしょう。

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効果のあるハーブティーを飲む際の注意点

ハーブティーを飲む際の注意点をご紹介します。
副作用などを避けるためにも、ぜひチェックしてください。

薬と相性が悪い可能性がある

ハーブティーの中には、医薬品と飲みあわせが悪いものもあります。
代表的な悪い飲みあわせは次の通りです。

ハーブティー医薬品
セントジョーンズワート 血液凝固剤・抗HIV薬・ 気管支拡張剤・避妊薬・抗うつ薬・強心薬・抗不整脈薬・免疫抑制剤
カモミール抗血栓薬
ミント降圧剤
メリロート抗血栓薬

アレルギーに気を付ける

食物アレルギー・花粉症などがある方は、ハーブティーの種類に気をつけてください。
アレルギー症状が出る可能性があるためです。

避けた方が良いハーブ
食物アレルギーの方そばアレルギー/ソレル・ルバーブ
セリ科アレルギー/パセリ・ディル・アニス・コリアンダー・フェンネル・チャービル
花粉症の方カモミール・タラゴン・ステビア

妊娠・授乳中に控えるハーブがある

妊娠中・授乳中の方は、次のようなハーブティーの摂取は控えましょう。
流産・早産のリスクや胎児の発達障害を招くことがあります。

カモミール

カモミールは、子宮を収縮させます
流産・早産のリスクがあるため、妊娠中は控えましょう。

レモングラス

レモングラスは、妊娠・授乳中の方への安全性が保証されていません
そのため、妊娠中・授乳中の方は避けるのが無難です。

シナモン

シナモンは子宮を収縮させるため、早産・流産を招くおそれがあります。
少量の摂取ならば問題はありませんが、できれば避けるのが無難です。

なお、シナモンは料理・お菓子・飲み物の風味付けにもよく利用されています。
代表的なのは、シナモンロールやチャイです。
知らずに摂取しないよう注意してください。

独自のブレンドで飲む際は正反対の効果で組みあわせない

ハーブの中には正反対の効果効能を持つものもあります。
正反対の効果効能のハーブティー同士は、ブレンドしないようにしましょう。

正反対の効果効能のハーブティーは、ブレンド効果が相殺されるためです。
たとえばリラックス効果×抗うつ作用のハーブティーの組みあわせが代表的です。

アレルギーの種類については、こちらの記事をお読みください。

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薬の使い方

効果のあるハーブティは手軽に始めやすい

ハーブにはさまざまな健康効果が期待できます。
一方で、ハーブは医薬品ほど依存性・副作用のリスクはありません。
特にお茶として飲む場合は、ほとんど健康面のリスクはないとされています。

心身の不調があり、かつ薬に頼りたくない方はハーブティーを試すのもおすすめです。
ハーブティーはノンカフェインで味も良いため、普段の飲み物とも置き換えやすいでしょう。

効率的にハーブティーの成分を摂取したい場合は、乾燥ハーブを使いましょう。
乾燥ハーブは水分が飛んでいる分、成分が凝縮しているためです。

一方、フレッシュ(生)のハーブは、新鮮な香りと味わいが楽しめます。
ニーズに合わせて、乾燥・生を使い分けるのもおすすめです。

出典:厚生労働省【厚生労働省eJIM | カモミール | ハーブ | 医療関係者の方へ

ハーブティーの効果のまとめ

ここまで、ハーブティーの効果についてお伝えしてきました。
ハーブティーの効果の要点を以下にまとめます。

  • ハーブティーの効果は、リラックス効果・貧血予防・風邪予防・ダイエット効果など
  • ハーブティーの効果を高める飲み方は、こまめに飲む・継続して飲むなど
  • ハーブティーを飲む際は、薬との飲みあわせ・妊娠中やアレルギーがある方は一部のハーブに注意する

これらの情報が少しでも皆さまのお役に立てば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

監修者 メディカル・ケア・サービス

  • 認知症高齢者対応のグループホーム運営
  • 自立支援ケア
  • 学研グループと融合したメディア
  • 出版事業
  • 社名: メディカル・ケア・サービス株式会社
  • 設立: 1999年11月24日
  • 代表取締役社長: 山本 教雄
  • 本社: 〒330-6029埼玉県さいたま市中央区新都心11-2ランド·アクシス·タワー29F
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  • 介護付有料老人ホーム展開
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